[体験談]AIツール「Catchy」を使って記事を作成してみた

ブログ

「AIツールを使って記事が書けるって本当?」

「どのサービスを使ってどのようにして作ったのか具体的に知りたい!」

こんな疑問を解決します!

今回の記事を読むと以下のことがわかります。

AIツールを使って本当に記事が書けるのか

AIツール「Catchy」の使い方

実際に使ってみた感想

こんにちは!大学生×Web3ブロガーのはまです!

今回は、話題のAIツールを使って記事を作成できるのか実際に使ってみて調査したので皆さんに共有したいと思います。

個人的にもかなりAIツールに関して気になっていたので実際にできた記事を紹介しつつ解説していきます。

それではいきましょう。

AIツールで記事は書けるの?

それでは、皆さんが一番気になっているであろうAIツールを使って記事が作れるのかについて解説します。

結論から言うと書くことが可能です!

本当に数分で記事を作成することができました。

実際にAIツールを使って作成した記事がこちらです。

多少記事のボリュームは増やしましたが、記事の根本はAIツールを使って作成することができました。

AIツール「Catchy」

引用:Catchy

次に今回使ったAIツール「Catchy」について紹介したいと思います。

Catchyとは、AIを使って記事作成や、事業計画、リライト作業までも数秒で行えるサービスです。

近年のAIの進化をすさまじいものがあり、精度もどんどん上がっています。

ネットでも話題中の目の離せないAIツールです!

AIツール「Catchy」の使い方

Catchyの使い方について解説します。

まずはCatchyのサイトに移動します。

☞公式サイトに移動する

下の画面の「記事制作」をクリックします。

記事制作に手順は以下の通りです。

記事制作手順
  • タイトル作成
  • 導入文作成
  • 見出し作成
  • 本文作成

以上の流れで作成できます。

上の画像のようにタイトル作成を行います。

今回は、「仮想通貨 リップル」で作成してみました!

作成ボタンを押すと数秒で、右に候補がいくつか表示されるので好きな見出しを選択します。

次に、導入文作成をしていきます。

上の画像のように、先ほど選んだ記事タイトルと、記事の大まかな導入文を考えます。

入力出来たら「作成する」をクリックします。

すると右に候補が表示されるので好きな導入文を選びます。

次に、見出しを作成します。

上の画像の通り、記事タイトルと導入文をコピーして入力します。

「作成する」をクルックするとタイトルが作成されます。

最後に本文作成です。

今まで作成した3つをコピーし入力すると以下の画面のように記事が作成されました!

正確には測ってないですが、5分もかからなかったと思います!

AIツール恐るべし、、、(笑)

実際に使ってみたわかったこと

今回AIツールを使ってみてわかったことは以下の通りです。

  • 予想以上にAIツールの精度が高い
  • AIツールを使って記事作成を行えば、効率化可能
  • 参照元が不明なため、内容に正誤は調べる必要がある

それぞれ解説します。

予想以上にAIツールの精度が高い

1つ目にわかったことは自分の造像以上にAIツールの精度が高いことです。

個人的に想像していた制度以上に、AIツールのみでも記事が成立すると感じさせる程でした。

記事のジャンルによってはAIツールを使うのも悪くないと感じました。

AIツールを使って記事作成を行えば、効率化可能

2つ目にわかったことは、AIツールを使って記事作成を行えば、効率化可能であることです。

今回作成した記事をAIルールなしで作成した場合は、2倍以上の時間がかかっていたのではないかと思います。

AIツールをもっとうまく使いこなせば、さらに効率よく記事作成ができると思います。

一方で、訴求部分などは自分で書く必要があるので、それ以外の調べてまとめて書く部分はAIツールを使って訴求部分は自分で書くような形が良いのではないかと個人的には思いました。

参照元が不明なため、内容に正誤は調べる必要がある

3つ目にわかったことは、参照元が不明なため、内容に正誤は調べる必要があることです。

記事に書いてあることが本当だとしても、その情報はどこから持ってきたものなのか参照元がないと、信頼性に欠けると思います。

そのため、記事を制作した後は、参照元を調べる必要があるなと感じました。

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回はAIツールを使って記事を書いてみた結果を皆さんにシェアしました。

今後は、AIツールを使いこなす人とそうでない人で雲泥の差が出るのではないかと思いました。

気になる方は一度試してみることをおすすめします!

登録はこちらから

ちなみに、この記事はAIツールを使用していません(笑)

今後も皆さんに役立つ情報を発信できたらと思います。

完成した記事は僕のTwitterからも発信するので、よかったらTwitterのフォローをしていただけると嬉しく思います。

☛はまをフォローする

最後まで読んでいただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました